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  <title>シャンバラを征く者</title>
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  <description>鬼才黒髪の放つ日常ドキュメンタリー</description>
  <lastBuildDate>Sat, 31 May 2008 14:38:11 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>『ファランOFF』</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、<font color="#ff00ff" size="3">初対面</font>の人と飲む機会が増えた。<br />
それは普通の飲みではなく、<font color="#ff0000" size="3">鉄拳</font>を通じての飲みだ。<br />
普通に考えたら末恐ろしいことだが・・・。<br />
<br />
３年前のこと自分は鉄拳５初期のころに<font color="#0000ff" size="3">『エクスプロージョン』</font>というファランのチームに所属していた、そのチームは全国的な展開を見せて、いつのまにはファランの日本最大規模のチームに変貌していった・・・<br />
<br />
そこから３年すったもんだがあり、久々に<font color="#ff0000" size="3">エクスOFF</font>に参加することになった・・・<br />
そこから、ゆっくりと<font color="#ff00ff"><strong><font size="4">「飲み鉄</font>」</strong></font>という僕の新しいライフスタイルが始まっていった。<br />
<br />
衝撃だった。　ショックだった。　悟った・・・<br />
<br />
今まで鉄拳が上手くなりたいという気持ちでプレイをしていたが、ファランの神々達を前にその気持ちは薄れていった、世界一のファラン使いミスター、日本一かっこいいファラン使いあおちー、ファラン三大派閥のういろう氏・D.J.K.OI氏・ミクロム氏など名だたる同プレイヤー使いを目にして愕然とした。<br />
<br />
鉄拳とは才能のゲームなんだと悟った・・<br />
<br />
そこでのういろう氏との出会いで自分はかわった<br />
エクスに席を置いていたが、ういろうさんと飲む機会があり人間性にひかれた<br />
ういろうさんのチーム『SCUD-MISSILE』はかつてエクスの上級メンバーが在籍できるというチームみたいなものだったが、ヘタレな僕を誘ってくれた。　入りたかったし、うれしかった。<br />
ういろうさんいわく、鉄拳を通じて<font color="#0000ff" size="3">サークルのような感覚で飲めるチーム</font>、鉄拳を理由にして飲めるチームというコンセプトにめちゃめちゃ感動・共鳴した。<br />
<br />
鉄拳という媒体を利用しての飲み、楽しくないわけがない！<br />
僕は完全に取り付かれてしまいました・・・<br />
<br />
そして名言が生まれた・・・　<br />
<font color="#ff00ff" size="4"><strong>『自分は、鉄拳は初段、飲みトークは羅漢』</strong><br />
</font><br />
えらく気に入ったフレーズです。<br />
鉄拳ヘタでも楽しめる最高のチームにめぐり合いました。<br />
<br />
そんなこんなを繰り返していくうちに、ありえない・・・　　いや・・　絶対にありえない風景が僕の前に映し出された・・・<br />
<br />
飲み会でのこと・・・<br />
<br />
自分の横に<font color="#ff0000" size="3">世界のミスターと若奈が対話をしていた・・・<br />
</font>なんともいえない気持ちでうれしかったし、はずかしいけど・・　　感動した。。。<br />
<br />
鉄拳を続けているとありえないことも現実になるんだなと痛感した。<br />
<br />
進也！！我慢してないで酒飲め！！<br />
そんなんぞ！<br />
ちゃんと見せつけな～　吉六魂を！<br />
飲みでは羅漢ですと・・・<br />
<br />]]>
    </description>
    <category>鉄拳魂　</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E9%89%84%E6%8B%B3%E9%AD%82%E3%80%80/%E3%80%8E%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%A9%E3%83%B3off%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sat, 31 May 2008 14:38:11 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>『ラスト亀戸は終わらない』</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//kurokami.blog.shinobi.jp/File/2f72c10b.JPG"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" height="98" alt="2f72c10b.JPG" width="180" align="left" border="0" src="//kurokami.blog.shinobi.jp/Img/1157180221/" /></a><font size="2">平成１６年４月29日から平成１９年11月２日までの<font color="#ff0000" size="3">約３年半</font>という月日を<font color="#0000ff" size="3">亀戸</font>で過ごした。<br />
デブ症の僕にとってはそれさえも奇跡だった。<br />
<br />
小岩に24年住んで、やはり他の土地に住むのはイヤだったし、抵抗もあった。　小岩が好きだからだ。<br />
<br />
今となっては、亀戸駅前に匹敵する土地に巡り合える場所はないだろうと思う。<br />
JRの駅から3分、腐るほどある居酒屋、サンストリート、ドンキーホーテ、アトレ、ゲーセン、パチスロ、コンビニ、ナトリ、いこい、やまや・・・　僕の生活になくてはならないものが懐にたくさん揃っていた。<br />
引っ越してきたころは、コンビニ感覚でパチ屋に行っていたのが懐かしい。<br />
<br />
亀戸での思いでは沢山ある、一番初めのスローガンは『行きつけの飲み屋探し！』<br />
小岩では「りょうま」や「弥助」など優良店を発掘してきたので亀戸でも欲しかった。<br />
そしてほどなくして<font color="#ff6600" size="3">『ナトリ』<font color="#000000" size="2">と</font></font>出会う。<br />
嫁がランチにナトリに行き、料理とサッカーが気に入ると思うよ、ということで行ってみた。<br />
案の定亀戸での本拠地が決定した。<br />
(ｽﾍﾟｼｬﾙｻﾝｸｽ：ナトリ、710、いこい、鳥将、たまりや、鳥、玉金、あんまー、スノール、他)<br />
<br />
ナトリには沢山お世話になった、結婚式の二次会、ワールドカップ、フットサルなど店員の子もいい子ばっかでよかった。<br />
そして一番の思いではやっぱり<font color="#0000ff">『ドイツワールドカップ』</font><br />
サッカーを楽しく見るためには、環境ってすごい大事なんだな～と痛感した・・<br />
また、日韓WCのときのような「一期一会」もWCの醍醐味で楽しいしね。<br />
みんなでユニ着てナトリで応援できたことが思い出です。<br />
<br />
悪いことといえば、スパークルさんにたくさん貯金をしてしまったことかな・・<br />
まぁ近かったからよしとするかな。　ガイアは論外で潰れてまえ！！<br />
<br />
そんなこんなで最高の思い出とともに亀戸を去りました。<br />
また誰かが亀戸に住んでくれることを祈って・・・<br />
昔の人は言いました　『住めば都』と　　　本当でした。<br />
<font color="#ff0000" size="3">「ありがとう　亀戸ライオンズプラザ!!」</font>&nbsp;&nbsp; </font>]]>
    </description>
    <category>黒髪の情熱大陸</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E9%BB%92%E9%AB%AA%E3%81%AE%E6%83%85%E7%86%B1%E5%A4%A7%E9%99%B8/%E3%80%8E%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%83%88%E4%BA%80%E6%88%B8%E3%81%AF%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Sat, 24 Nov 2007 03:10:08 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>オシム式Ａ代表バーゲン</title>
    <description>
    <![CDATA[<font size="2">久々に日本代表Ａマッチの試合を観た。<br />
今まで<font color="#008080">高原</font>を馬鹿にしていた自分が恥ずかしかった・・<br />
彼はまさしく<font color="#ff0000" size="3">エース</font>だったんだね、他のＦＷと格の違いを十分に見せつけたよ。<br />
<br />
にしてもやっぱりオシムジャパンは糞代表というイメージが先行してしまう。<br />
千葉枠はどうにもならんのかなー？　確かに羽生が入って、後半はすごく動きのあるサッカーをして良かったと思うが　<font color="#0000ff" size="3">つ・ま・ら・ん</font>。。　巻きにいたっては観たくない、山岸は代表に名があるだけでムカツク・・　確かにオシムさんはＪリーグで活躍している選手をＡ代表に入れるというある程度の公平さを見せているが、僕は『代表の安売りセール』にしか見えない。。<br />
トルシエ様やジーコ神の時代は確かに、名前先行の選手が選ばれたが、その分<font color="#ff00ff" size="3">代表選手というブランド価値</font>があった、今のままオシムが少し活躍した選手を思いつきでポンポンと立ち代り入れ替わりＡ代表入りさせたらＪリーグのほとんどの選手が『元Ａ代表選手』になってしまう・・<br />
ＫＡＺＵがゴンが名波が師匠が元代表と付くのはかっこいいがいまのままじゃその『元Ａ代表選手』のブランド価値さえ暴落してしまう・・　遺憾に感じます。<br />
鈴木啓太選手には是非代表を辞退していただきたい・・　僕は精神論が嫌いなんです。<br />
オシムさんも辞めて下さい・・　爺のボヤキには腹が立ちます。<br />
<font color="#ff0000">セルジオ監督・松木ヘッドコーチコンビ</font>を強く推薦したい(核爆)<br />
<br />
2010年ＷＣのメンバーが心配だよ・・　個人的にはやっぱり楽しくかな<br />
１０番　中村俊輔　　７番柿谷　　８番宇佐美　　１４番松井　とかだったら悶絶だけどね。<br />
俺監督やるわ。<br />
<br />
<font color="#0000ff">１１番鈴木師匠</font>　　以上</font>]]>
    </description>
    <category>黒髪の情熱大陸</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E9%BB%92%E9%AB%AA%E3%81%AE%E6%83%85%E7%86%B1%E5%A4%A7%E9%99%B8/%E3%82%AA%E3%82%B7%E3%83%A0%E5%BC%8F%EF%BD%81%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 14:24:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ポケットの中の感動</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="3"><font size="2">昨年のお盆に僕は<font color="#ff0000" size="3"><strong>カナダ</strong></font>に行った。<br />
それはそれは、とても素晴らしい場所だった。<br />
僕はデブ症なので、普段の日もあまり遠出しない、小岩に行くことさえ僕にとっては軽い小旅行だ。<br />
そんな僕が日本の反対の地、<font color="#000080">アメリカ大陸</font>に降り立った・・・<br />
</font><br />
<font size="2">なにもかもに度肝を抜かれた・・　強烈だった・・<br />
到着した日の夜に嫁さんと嫁さんのお姉ちゃんと早速飲みに繰り出した　そこで目にしたもの、観光ツアーで旅行に行ってない分、市民の暮らしと溶け込みながら満喫した。<br />
ちょうどドンランズという街はお祭りの最後の夜で、メインストリートは夜中にもかかわらず賑わっていた。<br />
僕は外国というプレッシャーに緊張しながらもその場の空気を楽しみながら店に向かった。<br />
言うまでもなく、カナダ産のビールを各種たらふく飲んだ。<br />
またまた言うまでもなく滞在期間の3日間とにかく飲みまくった。。<br />
</font><br />
<font size="2"><font color="#00ffff" size="3">『ナイアガラの滝』</font>・・こいつはかなりやばい！　人生死ぬまでには是非1度は見ていただきたい超絶景である。　本当に自分が小さい人間か解る気がしたし、なぜか自然に目頭が熱くなった・・。<br />
カナダの旅は本当に感動したし、楽しかった。<br />
</font><br />
<font size="2">しかし、<font color="#ff0000" size="3">帰りの飛行機</font>で思いもよらない感動をまた味わうことになる・・<br />
飛行機でカナダから日本に帰る時のルートが北アメリカからアラスカ方面を経由して、北方領土そして日本という道筋だった。　後で調べたのだが地球が丸い原理のせいで半円を描いて経由したほうが速いということである。<br />
<font color="#ff00ff"><font size="3">もう１つの感動・・</font>　</font>　<font color="#0000ff" size="3">カナダからずっと北アメリカを抜けるまで飛行機の上から地上が見えたことだ。</font><br />
あの広大な土地にポツン、ポツンと家が見える、いったいどんな暮らしをしているのだろう？？<br />
老夫婦が農家を営み幸せに生活している。　家族みんなで牧場の牛のミルクを朝に飲んでいる。<br />
多分、時間にして３時間ぐらい飛行機の上から地上の家を見つけては色々な想像をしていた。<br />
そして最後になにかを理解した時に目頭が熱くなった・・　いつもと違う感動だった　ドラマの最終回、感動映画、泣ける２ちゃんねる　数々の感動はあるが、心からぐっと来る本当の自然な感動だった、<br />
まあ、普通に考えたら『何、上から家見て感動してるん？』って感じだけどね。<br />
</font><br />
<font size="2">『１件の家から家族構成や、家の周りの自然、どんな人が住んでて、どんな暮らしをおくっているんだろう　<font color="#ff0000">僕のポケットの中の感動である</font>』<br />
</font><br />
<br />
</font></p>]]>
    </description>
    <category>黒髪の情熱大陸</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E9%BB%92%E9%AB%AA%E3%81%AE%E6%83%85%E7%86%B1%E5%A4%A7%E9%99%B8/%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%84%9F%E5%8B%95</link>
    <pubDate>Wed, 13 Jun 2007 13:47:36 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>『HERO』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//kurokami.blog.shinobi.jp/File/HERO1.jpg"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" height="150" alt="HERO1.jpg" width="150" align="left" border="0" src="/Img/1165929445/" /></a>&nbsp;<font size="2"><font color="#ff9900" size="3">『あいつが帰ってくる!？』</font><br />
<font color="#33cccc">月９</font>の連ドラにて全１１話<font color="#ff0000">平均視聴率</font><font color="#ff00ff" size="3">30％</font><font color="#ff0000">越えの鬼作品。</font><br />
先日、スペシャルが放送されたときも僕は失神しっぱなしで、2時間顔がニヤケっぱなしだった、そう<font color="#ff00ff">僕の人生の最高作品</font>と呼べるものは、ケイゾクでもなく木更津でもなくIWGPでもなく、変わらない。<br />
<font color="#0000ff" size="3">『HERO』こそが永遠の<font color="#0000ff">NO.1</font>作品</font>である。<br />
<br />
高校中退で型破検事、<font color="#0000ff">久利生公平</font>が独自の視点と洞察力で難事件を解決していくドラマ、その型破りさとキムタクのかっこよさに僕は虜になってしまいました。<br />
そして木村拓哉のベストパートナーといえば<font color="#ff99cc">松たか子</font>、ロンバケ・ラブジェネという作品を経て最高の相棒に育った人だと思う。松たか子の単体では魅力を感じないが、<font color="#ff9900">木村拓哉とペアになった時の松様はどんな旬なアイドル・女優を前にしても最強である。<br />
</font>脇を固める方達もかなりヤバイし、正直にHEROを観てから皆すきになった。<br />
よく傭兵さんにまたHEROやんねかなーって何年間も言っていた、そんな時に朝の目覚ましテレビにて<br />
HEROスペッシャル！って・・　自然に目頭が熱くなりました・・朝から・・(実話)<br />
うれしくて傭兵さんにメールした。　2時間ドラマでも、また久利生に会えるんだったらと・・・<br />
実際のスペッシャルは<font color="#ff0000">前置き２時間、神の８分間</font>というのが世間一般の回答だった。<br />
やっぱり最初から最後まで城西支部の面々を見たい！というのが僕も本音だったが、スペッシャルをやってくれただけでお腹一杯の思いでした。<br />
<br />
昨日、朝目が覚めてテレビをつけた、目覚ましテレビがやってた。　<font size="3"><font color="#0000ff">『ん！？・・』</font><br />
<font color="#ff00ff">『HERO映画化！』</font></font>　まじで感動しました。。　<br />
今回は城西支部メインということなので非常に楽しみです。<br />
頼むぜ！久利生公平！。</font></p>]]>
    </description>
    <category>映画・ドラマ・韓流</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E9%9F%93%E6%B5%81/%E3%80%8Ehero%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Tue, 12 Dec 2006 14:10:35 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kurokami.blog.shinobi.jp://entry/23</guid>
  </item>
    <item>
    <title>吉鉄会</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font color="#ff0000" size="3">吉六会の鉄拳ver.『吉鉄会』</font>を立ち上げました。<br />
今まで、家鉄人生で培った技、ゲーセンで揉まれた力を今、吉六の名の下に一つになる時がきました。<br />
みな別々のチーム、一人鉄拳をしていたが、そろそろだなと感じ刺満さんのあたたかいＬＯＶＥコールにてエクスを脱会してこのたび新チームを発足した経緯にあたります。<br />
メンバー同士居場所確認機能も付き、いま誰がどの時間に鉄拳をどのゲーセンでしているかということも判り、お互い相乗効果を得られる仕組みになっている。<br />
今は、僕<font color="#0000ff" size="3">『黒髪の錬金術師』</font>と刺満<font color="#0000ff" size="3">『亀裂？のエンジニア』</font>と深夜<font color="#0000ff" size="3">『漆黒』</font>の三人だが楽しくやっていきたい。<br />
近日、傭兵加入予定。<br />
我こそは、吉六鉄拳会に加入したいという方は、ゲーセンにて500円で鉄拳カードを買って携帯の鉄拳ＮＥＴから吉鉄会に加入望みます。パスワードは666です。<br />
今はチームランキングが全国7000位後半だけど頑張って上げていきましょう！！<br />
ＰＳ３で鉄拳ＤＲでたら買いましょうね。</p>]]>
    </description>
    <category>鉄拳魂　</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E9%89%84%E6%8B%B3%E9%AD%82%E3%80%80/%E5%90%89%E9%89%84%E4%BC%9A</link>
    <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 15:18:39 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kurokami.blog.shinobi.jp://entry/22</guid>
  </item>
    <item>
    <title>『等価交換の原則』</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><a target="_blank" href="//kurokami.blog.shinobi.jp/File/M02389524-00.JPG"><font color="#0000ff"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" height="167" alt="M02389524-00.JPG" width="110" align="left" border="0" src="/Img/1164289783/" /></font></a><font color="#0000ff">&nbsp;<font size="3">『鋼の錬金術師』</font></font><font size="2">通称ハガレン。僕の人生に最も大きな衝撃・感銘を与えた作品だ。<br />
何が人々の心を捉え、支持を得て、今の地位を築いたか？<br />
正直、全てであると僕は思う。<br />
兄弟の切ない物語がハガレンの醍醐味だが、そんな現代では気持ち悪い中の兄弟愛を神がかりな描写で描いている。<br />
キーワードとなる、賢者の石・ホムンクルス・人体練成と51話という長い話の中で上手く散りばめ、最後まで期待や謎を表現している。<br />
ただ単に格闘アニメだったり、絵がカッコイイというだけでは決して人気はでないし、劇場版放映までには至らないだろう。それだけハガレンワールドには素晴らしい物があるわけだ。<br />
<font color="#ff0000" size="3">『等価交換の原則』</font>という原則が、ハガレンを引き立たせ、僕を引き込ませた一番の理由となる。この法則によってハガレンは始まっていく。<br />
</font><font color="#ff00ff" size="4">『人は「何か」の犠牲なしには何を得る事ができない　「何か」を得る為には同等の代価が必要となる』<br />
</font><font size="2">ようは中学校で勉強した<font color="#ff6600">「質量保存の法則」</font>みたいなものだ、化学変化が起きても全体の質量は反応前と変わわない、「鉄の質量＋酸素の質量　＝　さびた鉄の質量」　つまり錆びた鉄を作るには、錆びた鉄を作るのに必要な「鉄」と「酸素」が必要と同じこと、それの応用が等価交換だ。<br />
現実でもそうだ、１０円でうまい棒を買う　等価交換だ。　生きるためにご飯を食べる、ご飯を食べる為にはお金が必要となる　等価交換。　お金は働いて手に入れる　等価交換。　生きてないと働けない・・　うまく周っているものだ。。　引きこもりやニートが代償なしに代価を求める時代の現代・・<br />
馬鹿にも程がある、世の中は等価交換なんだから。<br />
ハガレンはごく当たり前のことを詠い、共感を得たのかもしれない・・<br />
<br />
しかし、恋愛というものはいくら代価を払っても、何も得ることができないことがあるのは不思議だね。</font></p>]]>
    </description>
    <category>漫画・アニメ</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E6%BC%AB%E7%94%BB%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1/%E3%80%8E%E7%AD%89%E4%BE%A1%E4%BA%A4%E6%8F%9B%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%89%87%E3%80%8F</link>
    <pubDate>Thu, 23 Nov 2006 14:48:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>木更津キャッツアイ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//kurokami.blog.shinobi.jp/File/92ede7df.jpg"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" height="268" alt="92ede7df.jpg" width="200" align="left" border="0" src="/Img/1162384330/" /></a>
<h3><font size="2">伝説のドラマが幕を閉じた・・　<font color="#ff9900" size="3">木更津</font>を舞台にしたそのドラマは笑って、走って、飲んで、泣ける最高の傑作。<br />
<font color="#ff0000">5人</font>の個性ある人物を中心に上手く世界観が現れている数少ない神作品である。<br />
当初は視聴率10％を満たないドラマだったが、その1年後ビデオレンタルなどで借りる人が増えていき、再放送も何回もこなし、キャッツ信者は日本各地に増殖していった。<br />
そして『日本シリーズ』という映画が製作されていくまで人気は急騰していく。<br />
とにかくオモロイ！なのに<font color="#ff00ff">感動</font>できて、共感する。<br />
よくよく考えてみると<font color="#0000ff" size="3">『あこがれ』</font>という言葉に僕はたどり着いた。木更津キャッツアイのメンバーへの憧れだ。<br />
やることは全然違うけど、吉六会というメンバーに僕は所属させて頂いている、そういう仲間と共にいるとキャッツみたいなメンバーがやっぱり憧れになり、お手本にしてみたくなってくる。吉六会もキャッツよりか一人多い<font color="#ff0000">6人</font>だ、数でならやれないことはない、もしかしたらキャッツの面々よりも酒を飲んでいるのかもしれない。負けないぐらいビール好きだし、面白いことも好きだ。<br />
ようは、<font color="#0000ff">だれしも気持ちの面ではキャッツになれるということだ。</font>だからこそテレビを通して羨ましくなる。俺たちにだってできるさって・・・(感動シーンは皆無だけど)<br />
僕は結婚したときマメ男代表の刺満から木更津キャッツアイ日本シリーズのチッケトをもらい映画館に見に行った、僕の心の中では『さよなら、ぶっさん』という気持ちで、最後の木更津という悲しみでいっぱいだった。たいへんまとまった映画とななっていて、ぶっさんの最終章を見守った。　さよなら木更津。。<br />
ぶっさん・バンビ・マスター・兄・ウッチーが奏でる絶妙な笑い・感動が終わりを告げたとき、悲壮感で一杯になり。楽しい時間をありがとうと感謝した。<br />
そして<font color="#ff0000" size="3">『吉六キャッツアイ』</font>という妄想が僕の頭の中を駈け抜けた・・<br />
100歩譲ってだが、ぶっさん＝刺満(チケットのお礼)・兄＝ＦＪＫ(なんとなく)・ウッチー＝ミノル(ウチヤマだから)・マスター＝傭兵(長身だから)・オズ先輩＝深夜(朝だから)・そしてバンビ様＝俺(俺しかいないから)　このキャストでドラマしたら視聴率40はいくよ・・・orz<br />
もちろん舞台は小岩！マスターの酒屋はリョウマという設定でね。<br />
そんな場かなことを考えていたら・・『木更津キャッツアイワールドシリーズ！？』<br />
びっくり感動歓喜した、またぶっさんと会える・・マジ感動しました(ＨＥＲＯスペシャル並)<br />
<br />
観にいって来ました。そして本当のお別れでした。<font color="#ff6600">ぶっさんが3年前に死んでるという設定</font>でキャッツも解散という流れだった・・(ネタバレはしないよ、闇と刺さん怒るから)<br />
是非、映画館に足を運んで、ぶっさんの最後を見届けて欲しい。<br />
<font color="#0000ff" size="3">仲間というものがどんなに素晴らしいかということを教えてくれた神作品</font>を僕はいつまでもい伝えていきたい。いつか吉六も木更津を越える集団になれたらいいね。<br />
</font></h3>
<h3><font size="2">ぶっさん、ありがとう。<br />
　</font></h3>]]>
    </description>
    <category>映画・ドラマ・韓流</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%BB%E9%9F%93%E6%B5%81/%E6%9C%A8%E6%9B%B4%E6%B4%A5%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%83%84%E3%82%A2%E3%82%A4</link>
    <pubDate>Wed, 01 Nov 2006 13:52:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>アルコールの不思議な力</title>
    <description>
    <![CDATA[<p><font size="2">コカ・コーラを愛してやまない僕、ご飯にお菓子にＧＡＭＥになんでも合う究極の飲み物だ。<br />
僕はお酒がそんなに飲めないヘタレだった、飲んだら必ず気持ち悪くなり、隠れて戻していた・・<br />
少し体の調子がいいと戻した後もまた飲んでしまい、グダグダになってしまい昇天してしまう。<br />
戻した時って、気持ち悪すぎて<font color="#ff00ff">『こんなもん2度と飲むか・・』</font>って毎回思っていた。<br />
お酒なんて勢いで飲む液体であって、コーラと比較にならないほどマズイ　要は、</font><font size="2"><font color="#0000ff">その場が楽しくなるための道具であり手段でもあると感じていた。<br />
</font>だからマズイ酒を飲んで、その場は楽しんでも後々に僕の体を蝕む『吐き気』にいつも恐れていた・・<br />
今、この瞬間の快楽をとるかその後の苦痛を抑えるために飲む量を減らすか・・<br />
残念なことに僕はＢ型だった、後先はあまり考えない・・　結果いつも後者だ。<br />
人は酒の力に誰しも頼る、</font><font size="2"><font color="#ff0000">アルコールのパワー(ドーピング)は人に不思議な力(フォース)をもたらす。<br />
</font>普段言えない事がなぜか言えるようになる、普段とれない行動ができるようになる、心が大きくなる、楽しくなる、カラオケに行きたくなる・・　まことに不思議な液体だ、人類史上最も価値のある液体だろう。<br />
幽幽白書の飛影が黒龍波を喰った時に言った<font color="#0000ff" size="3">『黒龍波は術者の能力を莫大に高める餌だ』<br />
</font>まさにその通り！酒の力は飲んだ人の思考能力・筋力を犠牲にして人間の一番大事な部分を大きくする<br />
<font color="#ff0000" size="3">『心』</font>だ、それがいいことなのか悪いことなのかは本人次第の行動だが、楽しければいいや。<br />
アルコールの不思議な力(フォース)によっての負の遺産も忘れてはいけない、気持ち悪くなるし、翌日に支障をきたすこともあるし、鉄拳が弱くなる・・・orz　でも飲む。<br />
そんなそんなでお酒を、年月をかけてゆっくり飲んでいくと、戻さない体質に変化していった。<br />
よく自分は酒弱いから飲めないとか言う輩が会社なんかに居たりするけど、誰だって苦手な人はいるんやから、頑張って飲んで吐いてを繰り返して努力しろよと言いたい、僕だけがビールを飲みその人は最後までソフトドリンク、気分が高揚した僕と相手に話のギャップが生まれつまらんものになる。そういう奴に限り行き先はファミレス指定が多い、あんな明るすぎる場所で飲んでも心は開かないのに。<br />
お酒の力を引き出すにはその場のふいんきや時間帯なども重要なんだと感じる、やっぱり<font color="#0000ff">「リョウマ」や「ナトリ」で飲むほうが和むし楽しいと感じる</font>、店の人を知っているというだけでホームと感じているからだとは思うがね。<br />
今は<font color="#ffcc00" size="3">ビール</font>を<font color="#ff0000" size="3">1週間に20本</font>しか飲まないように心がけている、<font color="#ff00ff" size="3">痛風は最風より痛い</font>らしい・・<br />
しかしホッピーと鏡月に手を出してしまった僕はアルコールの量はあまり変わってないかもしれない。<br />
ホッピーはプリン体0だから安心なのよね一本100円だしね、ビール飲みたいわ~。<br />
<br />
韓国版「木更津キャッツアイ」でぶっさん役(釜山)達が「ビール！ビール！ビール！」ってマスターの家に走っていく場面が「ジンロ！ジンロ！ジンロ！」になっていた・・・・orz</font></p>
<p><br />
</p>]]>
    </description>
    <category>黒髪の情熱大陸</category>
    <link>http://kurokami.blog.shinobi.jp/%E9%BB%92%E9%AB%AA%E3%81%AE%E6%83%85%E7%86%B1%E5%A4%A7%E9%99%B8/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%81%AE%E4%B8%8D%E6%80%9D%E8%AD%B0%E3%81%AA%E5%8A%9B</link>
    <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 15:29:50 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>孫正義の偉大さ</title>
    <description>
    <![CDATA[<a target="_blank" href="//kurokami.blog.shinobi.jp/File/link_08_b.gif"><img style="MARGIN-RIGHT: 10px" height="93" alt="link_08_b.gif" width="170" align="left" border="0" src="/Img/1162037803/" /></a>
<h3><font size="2"><font color="#0000ff">日本を変えた革命児</font><font color="#ff0000"><font size="4">『孫正義』</font><br />
</font>確かに異質過ぎるこの奇才は、数々の名だたるＩＴ企業の社長の親玉でありあこがれの人である。<br />
<font color="#ff9900">僕は大の堀江信者</font>だ、その堀江さまがお手本にしていた孫正義、インターネットの情報サービス・球団買収・Ｅトレード展開・・<br />
要はマネ－ＧＡＭＥの最大利得者なのだ。<br />
今では誰でも知っている、<font color="#ff0000">『yahoo!』　</font>孫氏が米ﾔﾌｰと真っ先に提携したことから孫氏の伝説ははじまったと言える。　その利益といったら、立ち上げ当初の一端の社員が渋谷駅近辺に個人マンションをバコバコ建てれるぐらいなのだから孫氏がもたらした利益というものは末恐ろしいぐらいと予想できる・・・　普通に考えて強豪ダイエーホークスを起業20年たらずの会社が買えないよね・・<br />
今では誰でも持っている<font color="#ff9900">携帯電話を低価格競争に持ち込んだのも</font>実は孫正義　高価だった携帯の利益を、機種代から利用料金から利益を作り出す仕組みを作った男だ。<br />
そしてＹＡＨＯＯの成功によって、プロバイダーにも手を出す、そしてまた無料・・<br />
この人は、日本人の生活をすごしやすくしてきた善人なのかもしれない。世間世論ではマネーＧＡＭＥと軽蔑する人もいるが、実際はみなさん世話になっているもんばかり・・<br />
孫正義という人は、『日本を変えた人』ではなく、現在進行形で<font color="#99cc00">『日本に活を注入す続ける人』</font>と僕は感じる、要は日本に喧嘩を売って勝ち続けた人ということだ。<br />
そして今回の携帯騒動・・　僕は心の中で笑った。<br />
『やってくれると信じていたよ・・』　たしかにドコモauは使いやすい【僕はドコモ・au・tu-ka- ・ボーダフォン使用経験あり】当たり前だ！高いんだよ機種が！<br />
ドコモのシェアが10月23日現在で58パーセント、要は<font color="#ff0000" size="3">世間の楽しみはドコモがどれだけシェアを落とすか！？</font>このことにつきます。ドコモ離れが引き起これば、頑固なドコモもきっと料金を値下げする、今現在好調なauもライバルの値下げでまた落とす・・(俺happy)、ソフトバンクまたまた奇策・・　あとはエンドレス・・　携帯通話料無料時代へ！<br />
ソフトバンク＝ＹＡＨＯＯ　auとＧｏｏｇｌｅ提携　ドコモ・・・orz<br />
孫正義の挑戦には表面上は金儲けの匂いがプンプンしてしまうが、結果的に日本をいい方向に変えてくれる・・日本を変えて欲しいと心から思います。<br />
</font></h3>
<h3><font size="2">ちなみに孫の右腕である、今ＮＥＷＳで騒がれているＳＢＩ(ソフトバンクインベストメント)のＣＥＯである<font color="#0000ff">北尾氏はかなりの糞</font>だ。<br />
2回ほど講演を聴いたがオーラがなかった・・　ただそれだけ。。<br />
捕まっちまえよ。孫氏の右腕には是非是非　<font color="#ff0000" size="3">ホリエモン</font>を！！</font></h3>]]>
    </description>
    <category>黒髪の情熱大陸</category>
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    <pubDate>Fri, 27 Oct 2006 15:27:49 GMT</pubDate>
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